1級・2級土木学科チャレンジテスト

チャレンジテスト

2級土木学科チャレンジテスト 35点満点 ( 目標点 21点 )

テストを開始するには [テスト開始] ボタンを押してください。

残り時間

問1 ● 原位置試験の一つに突固めによる土の締固め試験がある。
×
問2 ● 土質変化率L=1.25、C=0.90と仮定した場合、1,500m3の地山をほぐして締固めた土量は1,350m3である。
×
問3 ● 鋭敏な粘性土の締固めにロードローラを用いて施工した。
×
問4 ● 敷設材工法は軟弱対策工の表層処理工法に該当する。
×
問5 ● コンクリートの打継目は、できるだけせん断力の小さい位置に設け、打継面を部材の圧縮力の作用方向と直角にするのを原則とする。
×
問6 ● 型枠及び支保工は、コンクリートが設計基準強度に達するまでにこれを取りはずしてはならない。
×
問7 ● レディーミクストコンクリートでは、アルカリ骨材反応性試験の結果、「無害でない」と判定された骨材は、一切用いてはならない。
×
問8 ● コンクリートの湿潤養生の効果は、打ち込み後3日間に発揮される部分が、その後の3日間に発揮される部分より大きい。
×
問9 ● 直接基礎の施工で、基礎地盤が砂地盤の場合は、不陸を残さないように基礎底面地盤を整地しその上に栗石や砕石を配置する。
×
問10 ● オープンケーソンは、ニューマチックケーソンに比べ地下水位の低下や周辺地盤を緩めることの少ない工法である。
×
問11 ● 労働基準法上、使用者は、労働時間の途中に与えた休憩時間を自由に利用させなければならない。
×
問12 ● 労働安全衛生法上、最大支間が25メートルの橋梁の建設工事を行う場合は、工事開始の14日前までに労働基準監督署長にその工事の計画を届け出なければならない。
×
問13 ● 建設業法上、元請負人が主任技術者を置いた建設工事で、下請負人が建設業者である場合、その下請負人は主任技術者を置く必要はない。
×
問14 ● 車両制限令の定めでは、道路管理者が支障がないと認めて指定した道路を通行する車両の幅、高さの最高限度は、それぞれ2.5メートル、4.1メートルである。
×
問15 ● 河川法上、河川保全区域内において、堤防に沿う部分の長さが20mで、地表から高さ3mの盛土については、河川管理者の許可を受けなければならない。
×
問16 ● 建築基準法上、建築物に付属する門は、建築物ではない。
×
問17 ● 火薬類取締法上、火薬庫の構造を変更しようとする者は、火薬庫の所在地を管轄する警察署長に届出なければならない。
×
問18 ● 騒音規制法に定められている特定建設作業で、超えてはならない騒音の規制基準値は、施工箇所において85デシベルである。
×
問19 ● 振動規制法上、大型ブレーカーを使用する作業の場合、1日における当該作業に係わる2地点間の最大距離が50メートルを超えない作業は特定建設作業である。
×
問20 ● 港則法施行規則に定める特定港内の水路を航行する船舶は、港長が信号所において交通整理のために行う信号に従わなければならない。
×
問21 ● トランシットが正しく水平に整置されていないために観測角に及ぼす誤差を水平軸誤差という。
×
問22 ● 公共工事標準請負契約約款の定めでは、設計図書には、仕様書、現場説明書および現場説明に対する質問回答書も含まれる。
×
問23 ● 材料寸法表示のφA×t-Lは普通丸鋼の表示である。
×
問24 ● クラムシェルは、地表面下の垂直掘削に用いられ、土質は比較的軟らかいものから中程度のものに適している。
×
問25 ● 施工計画立案のための留意点の一つに、全体工期、全体工費に及ぼす影響が少ない工種から優先して検討する項目がある。
×
問26 ● 施工計画を作成するための事前調査に必要な現場条件の検討事項の一つに、工程管理図表の検討がある。
×
問27 ● 曲線式工程表は、一般には緩やかなS型の曲線となるが、毎日の出来高が一定であれば直線となる。
×
問28 ● ネットワーク式工程表では、デュレーション(所用時間)は、矢線の上に書き、通常は時間で表す。
×
問29 ● 労働安全衛生規則の定めにより、掘削作業を行うときは、危険を防止するため点検者を指名して作業箇所やその周辺の地山の状態について、その日の作業を開始する前に点検させなければならない。
×
問30 ● 型枠支保工で、3本のパイプサポートを専用の金具を用いて継ぎ、支柱とした。
×
問31 ● ISO 14010は、品質マネジメントシステムのパフォーマンス改善の指針を規定している。
×
問32 ● ヒストグラムによって知ることのできないものに、特性値の時間的変化がある。
×
問33 ● レディーミクストコンクリート(JIS A 5308)の受入れ検査項目は、強度、スランプ、空気量及び塩化物含有量の4項目である。
×
問34 ● アースオーガ併用圧入工法は、騒音・振動対策工法としては有効であり、施工した杭の自立性や信頼性は油圧式超高周波杭打工法に比べて優れている。
×
問35 ● 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(建設リサイクル法)において、「建設発生土」は特定建設資材に該当しない。
×

お疲れ様でした。「採点」ボタンを押して採点してください。

結果:
  • 解説を見る
  • もう一度挑戦する
  • 前の画面に戻る

ページの上部へ戻る

チャレンジテスト

土木施工管理技士

Adobe Readerダウンロード

資料をご覧頂くには、アドビシステムズ社が配布しているAdobe Reader (無償)が必要です。