第1回 スキルアップテスト: 施工躯体 100点満点(合格点70点)
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残り時間
| 問1 | 床面の通り心などの基準墨は、一般に1m離れた位置に返り墨を設ける。 | ||
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| 問2 | ボイリング発生の防止のため、山留め壁を不透水層地盤まで根入れする。 | ||
| 問3 | アースドリル工法における鉄筋かごのスペーサーは、D10以上の鉄筋とする。 | ||
| 問4 | パワーショベルは、機体の位置より下方の掘削に適している。 | ||
| 問5 | 落下物を防ぐための防護棚(朝顔)には、厚さ12mmの合板の張板を用いる。 | ||
| 問6 | 柱の帯筋の末端部は、すべて135°のフックとする。 | ||
| 問7 | 梁主筋の重ね継手は、水平重ねとし、上下重ねとしてはならない。 | ||
| 問8 | コンクリートの圧縮強度試験用の供試体は、脱型するまでの間、常温で保管する。 | ||
| 問9 | 柱の溶接継手のエレクションピースに使用する仮ボルトは、普通ボルトで全数締め付ける。 | ||
| 問10 | 鉄筋コンクリート造の耐震改修工事において、柱に接する壁厚の1/2の深さまで切り欠いて、袖壁に完全スリットを設ける。 | ||
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結果:

