第1回 スキルアップテスト: 施工仕上げ 100点満点(合格点70点)
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残り時間
| 問1 | シーリング工事において、ALCなどの表面強度が小さい被着体の場合、モジュラスの高いものを使用した。 | ||
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| 問2 | シーリング工事において、目地の充填は交差部から始め、打継ぎ位置は交差部を避けた。 | ||
| 問3 | 外部床タイル張りでは、縦横の伸縮調整目地で囲まれた面積を10m2以内とした。 | ||
| 問4 | モルタルの収縮によるひび割れを防ぐため、できるだけ粒径の小さい骨材を用いた。 | ||
| 問5 | 折板葺屋根の勾配が小さいので、軒先に15°程度の尾垂れを付けた。 | ||
| 問6 | 海岸近くの屋外に設ける鋼製手摺は、電気亜鉛めっきとし塗装を省略した。 | ||
| 問7 | 軽量鉄骨天井下地の屋内の野縁受や吊りボルトの間隔は、1,200mm程度とした。 | ||
| 問8 | 石こうボードの直張り工法において、接着材の盛上げ高さは、接着するボードの仕上がり面までの高さの2倍とした。 | ||
| 問9 | 洗面所の床の張付けには、酢酸ビニル樹脂系接着剤を使用した。 | ||
| 問10 | 弾性ウレタン塗り床のコンクリート下地面は、研磨機でぜい弱な層を除去した。 | ||
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結果:

