第5回 スキルアップテスト: 建築学 (環境工学・力学・一般構造・材料) 100点満点(合格点70点)
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残り時間
| 問1 | 室内の空気中の二酸化炭素濃度は、10,000ppm(1%)以下になるようにする。 | ||
|---|---|---|---|
| 問2 | 北緯35度付近において、南面の垂直壁の可照時間は、春分より夏至の方が長い。 | ||
| 問3 | 外断熱の施された熱容量の大きな壁は、室温の著しい変動の抑制に有効である。 | ||
| 問4 | マンセル表色系で、「5R6/10」の記号のうち、「5R」は色相を表す。 | ||
| 問5 | 柱の変形能力を高めるため、曲げ降伏強度がせん断強度を上回るように計画する。 | ||
| 問6 | 構造耐力上主要な部分である梁は、複筋梁とする。 | ||
| 問7 | 鋼材の炭素量が増加すると、引張強さと伸びが増加する。 | ||
| 問8 | コンクリートの単位水量が大きくなると、乾燥収縮やブリーディングが大きくなる。 | ||
| 問9 | クリヤラッカーは自然乾燥で長時間かけて塗膜を形成する。 | ||
| 問10 | アスファルトプライマーは、ブローンアスファルトなどを溶剤に溶解したものである。 | ||
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結果:

