第5回 スキルアップテスト: 施工仕上げ 100点満点(合格点70点)
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残り時間
| 問1 | 金属製笠木の笠木間の目地には、2成分形シリコーン系シーリングを使用する。 | ||
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| 問2 | 張り石湿式工法において、引き金物緊結用鉄筋(流し鉄筋)には、錆止め塗装を行わない。 | ||
| 問3 | 瓦の割付けは、葺き上がりが納まるように、「働き幅」や「働き長さ」に基づいて行う。 | ||
| 問4 | 木工事において、下地材に用いる釘の長さは、打ち付ける板厚の3倍とする。 | ||
| 問5 | アルミサッシの建具枠に組み込む鋼製アンカーに、亜鉛めっき鋼板または普通鋼板を使用する。 | ||
| 問6 | アルミニウム製建具の外部建具周囲の充てんモルタルに使用する防水剤は、塩化カルシウム系を用いる。 | ||
| 問7 | 軽量鉄骨壁工事において、ランナー両端部の固定位置は、端部から50mm内側とする。 | ||
| 問8 | エポキシ樹脂塗り床の主剤と硬化剤の1回の練混ぜ量は、3時間で使い切れる量とする。 | ||
| 問9 | ビニル床シート張りの継手溶接において、溝の深さはシートの厚さの2/3程度とする。 | ||
| 問10 | 天然木化粧合板の張付けでは、接着剤が硬化するまでとんぼ釘で目地部分を押える。 | ||
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結果:

