第5回 スキルアップテスト: 施工管理法 (品質管理・安全管理)100点満点(合格点70点)
テストを開始するには [テスト開始] ボタンを押してください。
残り時間
| 問1 | 品質管理では、工程で品質を造り込むよりも、出来上り検査で品質を確認することを重視する。 | ||
|---|---|---|---|
| 問2 | 日本工業規格に規定する品質管理の誤差とは、観測値・測定結果から、真の値を引いた値である。 | ||
| 問3 | 施工現場における作業の標準化の目的として、新技術の開発を促進することが挙げられる。 | ||
| 問4 | 塗装下地のモルタル面のアルカリ度は、pH12以下であることを確認する。 | ||
| 問5 | 錆止め塗装を現場で行う場合の塗付け量の確認は、塗布面積に対する塗料の使用量をもとに行う。 | ||
| 問6 | 枠組足場に設ける水平材は、最上層及び6層以内ごととする。 | ||
| 問7 | 単管足場の壁つなぎの間隔は、垂直方向3.6m、水平方向5.4mとすることができる。 | ||
| 問8 | 「労働安全衛生規則」上、登りさん橋の高さが16mの場合、地盤面から8mの位置に踊り場を設ける。 | ||
| 問9 | 「クレーン等安全規則」上、エンドレスでないワイヤロープについては両端部に圧縮止め付きアイを備えたものを使用する。 | ||
| 問10 | 「酸素欠乏症等防止規則」上、酸素欠乏危険場所で酸素の濃度の測定を行ったときは、その記録を3年間保存する。 | ||
お疲れ様でした。「採点」ボタンを押して採点してください。
結果:

