第2回 スキルアップテスト: 施工・躯体 100点満点(合格点70点)
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残り時間
| 問1 | 工事現場内に設ける建築物の位置の基準点は、建築物の縦、横2方向の通り心を延長して設ける。 | ||
|---|---|---|---|
| 問2 | 中掘り工法は、比較的大きな径の杭の施工に適している。 | ||
| 問3 | 普通ポルトランドセメントを用いたコンクリートのせき板の最小存置期間は、平均気温20℃以上のとき、2日である。 | ||
| 問4 | 構造用アンカーボルトの位置ずれを、熱曲げを用いない台直しによって修正する。 | ||
| 問5 | 暑中コンクリートは、必要に応じて練混ぜ水の温度を下げる措置をとる。 | ||
| 問6 | 建物隅部のやり方は、平やり方とする。 | ||
| 問7 | ガス圧接する鉄筋の圧接端面は、ガス切断を行ってはならない。 | ||
| 問8 | 木製のせき板に使用するはく離剤は、ワックス系のものを用いる。 | ||
| 問9 | コンクリートの壁への打込みは、打込み高さが均等になるように、まわし打ちに打ち込む。 | ||
| 問10 | スラブ筋は、交差する鉄筋相互の交点の全数を結束する。 | ||
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結果:

