第2回 スキルアップテスト: 法規 100点満点(合格点70点)
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| 問1 | ふすま、障子その他随時開放することができるもので仕切られた2室は、居室の採光及び換気の規定の適用に当たっては、1室とみなす。 | ||
|---|---|---|---|
| 問2 | 容積率の算定の場合、自動車車庫の用途に供する部分の床面積については、その面積にかかわらず、延べ面積に算入しない。 | ||
| 問3 | 発注者から直接請け負う1件の建築一式工事につき、下請代金の額が3,000万円の下請契約をする場合は、特定建設業の許可を必要とする。 | ||
| 問4 | 一般建設業の許可を受ける場合、その営業所ごとに専任の技術者を置かなければならない。 | ||
| 問5 | 使用者は、労働契約に附随して貯蓄の契約をさせることができる。 | ||
| 問6 | 労働基準法上、地上又は床上における足場の組立ての補助作業の業務は、満18歳に満たない者でも就かせることができる。 | ||
| 問7 | 事業場で感電事故が発生し、労働者が負傷したが、休業しなかったときには、事業者は、労働基準監督署長に報告書を提出する必要はない。 | ||
| 問8 | 元方安全衛生管理者は、統括安全衛生責任者を指揮しなければならない。 | ||
| 問9 | 「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(建設リサイクル法)上、特定建設資材として、コンクリートは定められていない。 | ||
| 問10 | 消防法上、消火設備として屋外消火栓設備が挙げられる。 | ||
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結果:

