第3回 スキルアップテスト: 施工・仕上げ 100点満点(合格点70点)
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| 問1 | 瓦棒葺きは、金属板をプレスして瓦様につくった屋根材で葺き上げる工法である。 | ||
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| 問2 | 塗装工事において、木部の節止めに、合成樹脂エマルションパテを用いる。 | ||
| 問3 | アクリル樹脂エナメル塗りの素地ごしらえにおいては、下地コンクリートが十分乾燥していることが必要である。 | ||
| 問4 | 芋目地とは、縦目地を2段以上連続して通るようにした目地のことである。 | ||
| 問5 | アスファルトルーフィングの張付けは、アスファルトプライマーの塗付け後、直ちに行う。 | ||
| 問6 | 軽量鉄骨下地において、スタッドには、床ランナーの下端から1,200㎜間隔に振れ止めを設ける。 | ||
| 問7 | 内装木工事において、コンクリート床に取り付ける転ばし大引のアンカーボルトは、あとアンカーを使用してもよい。 | ||
| 問8 | ビニル床材のワックス仕上げでは、水性ワックスを用いる場合、塗布するだけでよく、電動ポリッシャーをかける必要はない。 | ||
| 問9 | 木製建具工事では、フラッシュ戸の反りが発生しないよう、表と裏の面材は同一のものとすることが望ましい。 | ||
| 問10 | セルフレベリング材の流し込み作業中は、できるだけ風に当たるようにする。 | ||
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結果:

