第4回 スキルアップテスト: 施工・躯体 100点満点(合格点70点)
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残り時間
| 問1 | ロータリー式ボーリングは、軟弱な粘性土には使用できない。 | ||
|---|---|---|---|
| 問2 | 外壁の目地部分のかぶり厚さは、目地底から鉄筋の表面までの距離とする。 | ||
| 問3 | コンクリートは、コールドジョイントを発生させないよう、連続して打ち込む。 | ||
| 問4 | ランマーは、広い面積の土の締固めに適する。 | ||
| 問5 | 鉄筋の定着の長さは、フックを含めない長さをいう。 | ||
| 問6 | ディープウェル工法とは、小さなウェルを多数設置し真空吸引して揚排水する工法である。 | ||
| 問7 | スラブ筋が複配筋の場合、原則として長辺方向の鉄筋は、短辺方向の外側に配置する。 | ||
| 問8 | スランプの大きいコンクリートでは、細骨材率が小さすぎると分離しやすくなる。 | ||
| 問9 | トラスなど同形のものを多数工作する場合は、型板を用いて加工する。 | ||
| 問10 | 建入れ直しは、建方がすべて完了してから行う。 | ||
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結果:

