沿革

沿革

年号 時代背景 沿革
昭和39年 東京オリンピック
東海道新幹線営業開始
故奥井復太郎慶應大学教授(当時塾長)を中心に任意団体として設立
昭和40年 プレハブ住宅量産体制確立
名神高速道路全面開通
建設省(当時)より一般財団法人として認可
昭和44年 新全国総合開発計画  
昭和46年 ドル・ショック
多摩ニュータウン入居開始
文部省(当時)より「日本育英会貸与金の返還を免除される職をおく研究所」に指定
建設省より「試験研究法人等」であることの証明を受ける
昭和49年   国土庁(当時)の発足に伴い建設省・国土庁の共管となる
昭和52年 第三次全国総合開発計画 「土木施工管理技術研究会」並びに「管工事施工管理技術研究会」を(財)全国建設研修センターより移管される
昭和57年 東北新幹線開通
中央自動車道全線開通
 
昭和58年 「テクノポリス法」公布 建築施工管理技術検定の施行に対応して、「建築施工管理技術研究会」を設置
昭和59年 総人口1億2千万人 ハーバード大学ケネディスクールにおいて、「ハーバード大学地域計画研修」を実施
昭和60年 つくば科学博開催
上越自動車道開通
 
昭和61年 東北自動車道全線開通  
昭和62年 第四次全国総合開発計画
ふるさと創生論
電気工事施工管理技術検定の施行に対応して、「電気工事施工管理技術研究会」を設置
平成7年   建設大臣より優良団体として表彰される
創立30周年記念「三十年の歩み」刊行
平成10年 21世紀の国土のグランドデザイン  
平成13年 国土交通省発足 創立35周年記念事業シンポジウム「衛星時代の地域経営」開催
平成20年 国土形成計画  
平成25年   公益法人制度改革に基づき、一般財団法人に移行

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